[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
2014/4/28
Actcat, Inc.
スタートアップの開発体制、流れ
POPULAR PATTERN
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
プロジェクトスタート
2
リーンキャンバスを書いて
ユーザヒアリングで仮説を検証
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
リーンスタートアップ関連 定番書籍
3
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
タスク管理スタート
4
タスク管理ツールを使用
仮説検証の優先度に応じて
顧客へ提供していく価値の順番付けをする
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
ペーパープロトタイプとヒアリング
5
決めたKPIやタスクの順番が正しいか判断
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
技術要件を選定、技術を選定
6
将来的な開発コストや
ユーザビリティの面でメリットが高い
Frameworkを選択して開発スタート
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
ルールやツールなどの開発体制の選定
7
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
開発スタート
8
可能な限り安価な外部リソースを使いながら、
いざ、開発スタート!
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
ツールを紹介している書籍紹介
9
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
プロトタイプ・ユーザヒアリング・仮説検証
開発物のプロトタイプをターゲットユー
ザに使用してもらい、ユーザビリティや
機能の必要性の有無などを検証する
プロトタイプでアー...
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
ベータ版リリース、メディア露出
11
事前にメディアに取材依頼、掲載依頼。
リリース+露出で初速を獲得
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
リリースと平行して資金調達+採用
12
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
資金調達して加速、加速、加速
13
資金調達でもメディア露出
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
オフィスも移転、拡大
14
[Confidential] © 2013 Actcat, Inc.
此処から先は未知の道
各プロダクト毎にエンジニアを増やしたり
カスタマーサポートを増やしたり
グロースハックに勤しんだり
少しずつPivotしながら拡大したり
15
of 15

スタートアップの開発体制、流れ POPULAR PATTERN

スタートアップの開発体制、流れ POPULAR PATTERNです。「リーンスタートアップ」と「しっかりした技術者」を元にしたチームによる開発フロー、組織フローの流れをまとめてみました。 「スタートアップの開発体制、流れのBASIC PATTERN」 http://www.slideshare.net/SumiKoichiro/startup-develop-flowbasicpattern 上記のBASIC PATTERNとPOPULAR PATTERN、だいたい半々かなと感じています。そして、どちらが成功するのかという点については、どちらかというとPOPULARの方だろう、ぐらいに感じています。 BASICがBadというわけではなく、製品・チームごとに一概には言えないと思っています。どちらかというとPOPULARパターンの方がBetterなはずだとは思うのですが、成功への必要条件でも十分条件でも無いと思います。
Published on: Mar 4, 2016
Published in: Technology      
Source: www.slideshare.net


Transcripts - スタートアップの開発体制、流れ POPULAR PATTERN

  • 1. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. 2014/4/28 Actcat, Inc. スタートアップの開発体制、流れ POPULAR PATTERN
  • 2. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. プロジェクトスタート 2 リーンキャンバスを書いて ユーザヒアリングで仮説を検証
  • 3. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. リーンスタートアップ関連 定番書籍 3
  • 4. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. タスク管理スタート 4 タスク管理ツールを使用 仮説検証の優先度に応じて 顧客へ提供していく価値の順番付けをする
  • 5. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. ペーパープロトタイプとヒアリング 5 決めたKPIやタスクの順番が正しいか判断
  • 6. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. 技術要件を選定、技術を選定 6 将来的な開発コストや ユーザビリティの面でメリットが高い Frameworkを選択して開発スタート
  • 7. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. ルールやツールなどの開発体制の選定 7
  • 8. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. 開発スタート 8 可能な限り安価な外部リソースを使いながら、 いざ、開発スタート!
  • 9. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. ツールを紹介している書籍紹介 9
  • 10. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. プロトタイプ・ユーザヒアリング・仮説検証 開発物のプロトタイプをターゲットユー ザに使用してもらい、ユーザビリティや 機能の必要性の有無などを検証する プロトタイプでアーリーアダプターを獲 得出来る目処がたったらリリースを用意 10
  • 11. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. ベータ版リリース、メディア露出 11 事前にメディアに取材依頼、掲載依頼。 リリース+露出で初速を獲得
  • 12. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. リリースと平行して資金調達+採用 12
  • 13. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. 資金調達して加速、加速、加速 13 資金調達でもメディア露出
  • 14. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. オフィスも移転、拡大 14
  • 15. [Confidential] © 2013 Actcat, Inc. 此処から先は未知の道 各プロダクト毎にエンジニアを増やしたり カスタマーサポートを増やしたり グロースハックに勤しんだり 少しずつPivotしながら拡大したり 15

Related Documents